新しい本
【鹿ヶ谷叢書013】
『戦時期中日文芸文化網絡(ネットワーク) 交錯する力線』
戦時期中国にて編まれた多様な日本語刊行物から、日中の人的・文化的な交渉の跡を「文芸文化ネットワーク」から紐解く新たな試みの出発。
『産経新聞』「関西おもしろデザイン」にてご紹介をいただきました。
『1920年代モダニズム詩人と戦後大阪の詩文化』(解説:倉橋健一・季村敏夫・林大地)について『産経新聞』(夕刊、20260625)「関西おもしろデザイン」にて、ご紹介をいただきました。
『現代詩手帖』「詩書月評」にてご紹介をいただきました。
『1920年代モダニズム詩人と戦後大阪の詩文化』(解説:倉橋健一・季村敏夫・林大地)について『現代詩手帖』(思潮社、7月号)「詩書月評」にて、ご紹介をいただきました。
『沖縄タイムス』(2026/6/20)にて、ご紹介をいただきました。
『占領下の痕跡 一九五〇年代沖縄の社会と景観』(編著:加藤政洋・河角直美・前田一馬・恩河尚)について、『沖縄タイムス』にてご紹介いただきました。
