【鹿ヶ谷叢書008】
占領下の痕跡(スクラップ) 一九五〇年代沖縄の社会と景観
「鉄の暴風」から数年。基地建設によって変容していく沖縄の社会と景観の記録には、無数の傷跡が刻まれている。
「鉄の暴風」から数年。基地建設によって変容していく沖縄の社会と景観の記録には、無数の傷跡が刻まれている。
『占領下の痕跡 一九五〇年代沖縄の社会と景観』(編著:加藤政洋・河角直美・前田一馬・恩河尚)について、ライターの橋本倫史さまと、「市場の古本屋ウララ」店主・エッセイストの宇田智子さまのnote往復書簡「沖縄の人文」にて、ご紹介をいただいております。
『占領下の痕跡 一九五〇年代沖縄の社会と景観』(編著:加藤政洋・河角直美・前田一馬・恩河尚)について、ジュンク堂書店那覇店さまにて刊行記念イベントを開催いただきます。(5/23,6/20)
『占領下の痕跡 一九五〇年代沖縄の社会と景観』(編著:加藤政洋・河角直美・前田一馬・恩河尚)について、『しんぶん赤旗』「文芸時評」(2/26)にて、ご紹介をいただきました。