『文芸誌 301(サンマルイチ)』の第6号にインタビュー記事が掲載されました。

学校法人瓜生山学園、京都芸術大学の本学文芸表現学科が刊行されておられます、『文芸誌 301(サンマルイチ)』(第6号)にインタビュー記事が掲載されました。

「戦後80年特集 てのひらの方舟」という特集のなかで、5pにわたるインタビュー記事として掲載されています。
一度授業で、学生さまと交流したことを踏まえて、自分の出版を考え直す個人的にも貴重な経験となりました。
下記のような素晴らしい寄稿者の方々と並んで、雑誌に紹介をいただき感慨深いです。

第1特集「戦後80年特集 てのひらの方舟」
[寄稿]山崎佳代子「トネリコの森」、又吉直樹「自省と笑い」
[インタビュー]豊永浩平「歴史の暗闇から紡ぐ黄金言葉」
山本捷馬(琥珀書房)、田中祐介(研究者)、志良堂正史(手帳類図書室)、居原田遥(インディペンデント・キュレーター)、早川幸生(圓光寺オマールさんを語る会)、伊奈透光(アニメーター)
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こちらのHPにて、PRサイトの情報がございます。

京都を中心に、様々な書店さまで陳列されているので、ぜひ手にとっていただければ幸いです。