『日本近現代文学研究』(創刊号)にて『絣の着物 壺井栄戦争末期短編集』が書評欄にて紹介されました。
『絣の着物 壺井栄戦争末期短編集』(著:壺井栄、編集・解説:秦剛)について、『日本近現代文学研究』(創刊号、アーツアンドクラフツ)にてご紹介をいただきました。 「中国人研究者による日本の近代から現代までの文学研究」という...
『絣の着物 壺井栄戦争末期短編集』(著:壺井栄、編集・解説:秦剛)について、『日本近現代文学研究』(創刊号、アーツアンドクラフツ)にてご紹介をいただきました。 「中国人研究者による日本の近代から現代までの文学研究」という...
『占領下の痕跡 一九五〇年代沖縄の社会と景観』(編著:加藤政洋・河角直美・前田一馬・恩河尚)について、『京都新聞』にて掲載いただきました。
『占領下の痕跡 一九五〇年代沖縄の社会と景観』(編著:加藤政洋・河角直美・前田一馬・恩河尚)について、ライターの橋本倫史さまと、「市場の古本屋ウララ」店主・エッセイストの宇田智子さまのnote往復書簡「沖縄の人文」にて、ご紹介をいただいております。
『人形浄瑠璃文楽における伝承と現在 制作者の視座から』の著者、後藤静夫さまへのインタビュー記事が『毎日新聞』(夕刊:2026/4/8)で紹介されました。 関雄輔さまによるインタビューになります。 「移ろう文楽 伴走者の目...
出版関係の専門誌『新文化』(2026/03/26)にて、琥珀書房へのインタビュー記事を掲載いただきました。 南陀楼綾繁さまによるインタビュー、写真付き八段の大きな記事で、琥珀書房の思いや歩み、これからの展望について、まと...
『占領下の痕跡 一九五〇年代沖縄の社会と景観』(編著:加藤政洋・河角直美・前田一馬・恩河尚)について、ジュンク堂書店那覇店さまにて刊行記念イベントを開催いただきます。(5/23,6/20)
【セレクション名著復航002/3】 『私の日本地図』『旅人伝説』(著:金泰生、編集:鄭栄桓/宋恵媛) 3月27日、埼玉・浦和にて以下の通り金泰生生誕100年を記念する集まりが開催されます。 小社での復刊のあとも、韓国でも...
『占領下の痕跡 一九五〇年代沖縄の社会と景観』(編著:加藤政洋・河角直美・前田一馬・恩河尚)について、『しんぶん赤旗』「文芸時評」(2/26)にて、ご紹介をいただきました。
『みすず読書アンケート2025』にて、『ひろひと天皇年代記ー一九四五年八月』をご紹介いただきました。 同書の解説者の川本隆史さまが、第一番目にあげてくださいました。 本書、2019年に川本先生が原著である『原爆と一兵士』...
『週刊読書人』(2025/12/19)にて、『私の日本地図』『旅人伝説』の復刊についてご紹介をいただきました。 2025年の収穫「韓国」の枠組みで「人と文化の越境に思いを馳せる」というタイトルでの記事で、執筆者は相川拓也...
『大分合同新聞』(2026/01/09)にて『希望社関係資料』が紹介されました
『あしへい通信』(火野葦平資料館会報14号、2026/1/5)