学会誌『昭和文学研究』(第九一集、2025年9月)にて、【鹿ヶ谷叢書005】『群衆論―近代文学が描く〈群れ〉と〈うごめき〉』(著:石川巧)のご書評を掲載いただきました。
書評者は、島村輝さまになります。
大著を読み込んでいただき、本当にありがとうございます。
宮崎真素美先生の著書と並んで、2冊の刊行物が紹介され、嬉しいかぎりです。
昭和文学会の学会誌、ぜひ、ご一読いただければ幸いです。

学会誌『昭和文学研究』(第九一集、2025年9月)にて、【鹿ヶ谷叢書005】『群衆論―近代文学が描く〈群れ〉と〈うごめき〉』(著:石川巧)のご書評を掲載いただきました。
書評者は、島村輝さまになります。
大著を読み込んでいただき、本当にありがとうございます。
宮崎真素美先生の著書と並んで、2冊の刊行物が紹介され、嬉しいかぎりです。
昭和文学会の学会誌、ぜひ、ご一読いただければ幸いです。