ジュンク堂書店那覇店にて『占領下の痕跡 一九五〇年代沖縄の社会と景観』刊行記念イベントが開催されます。(5/23,6/20)
『占領下の痕跡 一九五〇年代沖縄の社会と景観』(編著:加藤政洋・河角直美・前田一馬・恩河尚)について、ジュンク堂書店那覇店さまにて刊行記念イベントを開催いただきます。(5/23,6/20)
『占領下の痕跡 一九五〇年代沖縄の社会と景観』(編著:加藤政洋・河角直美・前田一馬・恩河尚)について、ジュンク堂書店那覇店さまにて刊行記念イベントを開催いただきます。(5/23,6/20)
【セレクション名著復航002/3】 『私の日本地図』『旅人伝説』(著:金泰生、編集:鄭栄桓/宋恵媛) 3月27日、埼玉・浦和にて以下の通り金泰生生誕100年を記念する集まりが開催されます。 小社での復刊のあとも、韓国でも...
『占領下の痕跡 一九五〇年代沖縄の社会と景観』(編著:加藤政洋・河角直美・前田一馬・恩河尚)について、『しんぶん赤旗』「文芸時評」(2/26)にて、ご紹介をいただきました。
『みすず読書アンケート2025』にて、『ひろひと天皇年代記ー一九四五年八月』をご紹介いただきました。 同書の解説者の川本隆史さまが、第一番目にあげてくださいました。 本書、2019年に川本先生が原著である『原爆と一兵士』...
『週刊読書人』(2025/12/19)にて、『私の日本地図』『旅人伝説』の復刊についてご紹介をいただきました。 2025年の収穫「韓国」の枠組みで「人と文化の越境に思いを馳せる」というタイトルでの記事で、執筆者は相川拓也...
『大分合同新聞』(2026/01/09)にて『希望社関係資料』が紹介されました
『あしへい通信』(火野葦平資料館会報14号、2026/1/5)
地域で活動する在日コリアンや日本の市民にもお話を聞き、山口、ひいては日本の現在にまで繋がる盛りだくさんなスタディツアー
1970年代後半の「NHKに朝鮮語講座開設を要望する署名運動」からつづく、歴史あるお集まりと会報でのご紹介に、感謝です!
『書棚から歌を2021-2025』(著:田中綾、北海学園大学出版会、しまふくろう新書004、2025年12月)にて、【鹿ヶ谷叢書002】『越境の在日朝鮮人作家 尹紫遠の日記が伝えること』(編著:宋恵媛)についてご紹介をい...
『絣の着物 壺井栄戦争末期短編集』(著:壺井栄、編集・解説:秦剛)について、『しんぶん赤旗』(12/16)にて、ご紹介をいただきました。歌舞伎俳優の嵐圭史さまによるご寄稿です。
『絣の着物 壺井栄戦争末期短編集』(著:壺井栄、編集・解説:秦剛)について、『七尾』(84号 2025年冬号)書籍紹介コーナーにてご紹介をいただきました。 文・構成は雨宮みずほ様。 「衣を通し、困窮していく人々の生活を静...