学会誌『日本近代文学』(第113集、2025年11月)にて、【鹿ヶ谷叢書006】『鮎川信夫と戦後詩―「非論理」の美学』(著:宮崎真素美)のご書評を掲載いただきました。
書評者は、山下洪文さまになります。
全体の細やかな印象に加え、全章にわたり異論やご指摘もまじえながら鮎川信夫の詩心についてご返答いただくご書評になります。
本書のキーワードとなる<愛>について、冒頭と末尾で受け止めてくださった書評に感謝です。
日本近代文学会の学会誌、ぜひ、ご一読いただければ幸いです。

学会誌『日本近代文学』(第113集、2025年11月)にて、【鹿ヶ谷叢書006】『鮎川信夫と戦後詩―「非論理」の美学』(著:宮崎真素美)のご書評を掲載いただきました。
書評者は、山下洪文さまになります。
全体の細やかな印象に加え、全章にわたり異論やご指摘もまじえながら鮎川信夫の詩心についてご返答いただくご書評になります。
本書のキーワードとなる<愛>について、冒頭と末尾で受け止めてくださった書評に感謝です。
日本近代文学会の学会誌、ぜひ、ご一読いただければ幸いです。