2024年読書収穫アンケート『週刊読書人』(2024/12/13)に掲載されました
『週刊読書人』(2024/12/13)2024年読書アンケートにて、青木亮人さま(愛媛大学)より、【鹿ヶ谷叢書006】『鮎川信夫と戦後詩―「非論理」の美学』(著:宮崎真素美)を今年印象に残った一冊としてご紹介いただきまし...
『週刊読書人』(2024/12/13)2024年読書アンケートにて、青木亮人さま(愛媛大学)より、【鹿ヶ谷叢書006】『鮎川信夫と戦後詩―「非論理」の美学』(著:宮崎真素美)を今年印象に残った一冊としてご紹介いただきまし...
一般社団法人日本詩人クラブさま主催、第25回日本詩人クラブ詩界賞正賞を『鮎川信夫と戦後詩―「非論理」の美学』(著:宮崎真素美)が受賞いたしました。 2025年2月23日(日)第2回選考委員会にて(於:早稲田奉仕園)決定と...
『神戸文芸文化の航路―画と文から辿る港街のひろがり―』について、昭和文学会の学会誌『昭和文学研究』90号(2025/03発行)書評欄にて、田口道昭さまより、ご紹介いただきました。 全章にわたって、詳細にご紹介いただいたう...
『神戸文芸文化の航路―画と文から辿る港街のひろがり―』について、『神戸新聞』(2024/0601)書評欄ひょうご選書にて、文化部安藤真子さまより、ご紹介いただきました。 下記のような嬉しいご紹介をいただきました。 「本書...
『比較文学』(66巻:日本比較文学会2023)にて李建志さま(関西学院大学)より『越境の在日朝鮮人作家 尹紫遠の日記が伝えること』(著:尹紫遠/宋恵媛)について、ご書評をいただきました。 7頁にわたって、内容紹介に加え書...
鹿ヶ谷叢書(ししがたにそうしょ)は、琥珀書房の新刊書籍のレーベルです。 鹿ヶ谷は京都の東に位置し、平安時代後期に平家打倒の密談が行われたと伝わる場所です。 世の中に一石を投じる心を大切に、ヴィヴィッドな本を届けてまいりま...